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全キャラクター一覧 > SSRキャラクター一覧 > ランディウス 基本情報 †
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| 画像 | プロフィール | |
|---|---|---|
![]() | 名前 | ランディウス |
| レアリティ | SSR | |
| 性別 | 男性 | |
| 身長/体重 | 185cm/74kg | |
| 登場シリーズ | ラングリッサーIV | |
| 陣営 | 伝説の彼方 主人公オーラ | |
| CV | 置鮎龍太郎 | |
| 入手方法 | ||
| 英雄召喚(ガチャ) | ||
| タレント | ||
|---|---|---|
| 名称 | 効果 | 星の数 |
| 団結の意思 | 行動終了時、周囲1マス内に友軍がいる時、英雄と兵士の攻撃力+10%し、英雄のみ、攻撃力の5%を防御力と魔防にも加算される。(1ターン)遠距離戦で攻撃された時、被ダメージ-10%。周囲2マス以内の遠距離攻撃に対して反撃できる。 | ★3 |
| 行動終了時、周囲2マス内に友軍がいる時、英雄と兵士の攻撃力+13%し、英雄のみ、攻撃力の8%を防御力と魔防にも加算される。(1ターン)遠距離戦で攻撃された時、被ダメージ-13%。周囲2マス以内の遠距離攻撃に対して反撃できる。 | ★4 | |
| 行動終了時、周囲2マス内に友軍がいる時、英雄と兵士の攻撃力+16%し、英雄のみ、攻撃力の11%を防御力と魔防にも加算される。(1ターン)遠距離戦で攻撃された時、被ダメージ-16%。周囲2マス以内の遠距離攻撃に対して反撃できる。 | ★5 | |
| 行動終了時、周囲3マス内に友軍がいる時、英雄と兵士の攻撃力+20%し、英雄のみ、攻撃力の15%を防御力と魔防にも加算される。(1ターン)遠距離戦で攻撃された時、被ダメージ-20%。周囲2マス以内の遠距離攻撃に対して反撃できる。 | ★6 | |
| クラスツリー | |||||
|---|---|---|---|---|---|
ナイト | |||||
破陣 | 再移動 | ||||
| ┏──────────╋──────────┐ | |||||
ジェネラル | ハイランダー | ソードマン | |||
槍陣 | 庇保 | 日輪斬 | |||
| ┃ | ┃ | ┃ | |||
マーシャル | ロイヤルナイト | ― | |||
鉄兜 | 不屈 | 輝かしき伝説 | 止水 | ― | ― |
| 攻撃タイプ | 近接・物理 | 攻撃タイプ | 近接・物理 | 攻撃タイプ | 近接・物理 |
| 移動力 | 3(徒歩) | 移動力 | 5(騎馬) | 移動力 | 3(徒歩) |
| HP | +10% | +20% |
| 攻撃力 | +10% | +35% |
| 防御力 | +10% | +35% |
| 魔防 | +10% |
ゲームにおいての役割、使い勝手などの評価をレビューする項目です
マーシャル(槍兵) LV70最大値 HP5344 攻撃力534 知力247 防御力341 魔防211 器用さ118
(心の絆Lv4:。)
(心の絆Lv7:。)
コスト1では破格の効果である「不屈」を取得できる。
ロイヤルナイトよりもHPと防御力が高く、騎兵の苦手とする山間部などでも運用しやすくPVPでSSR/世界樹の賢者の地形効果にも移動を阻まれない。
ただし、重装槍兵が使えないため槍兵士を使いたければヘビースピア百人隊長かエントガーディアンの育成が必要。
騎兵クラスで愛用していた剣が使えなくなることにも注意。
ロイヤルナイト(騎兵) LV70最大値 HP5032 攻撃力563 知力247 防御力295 魔防265 器用さ132
(心の絆Lv4:。)
(心の絆Lv7:。)
伝説の彼方陣営の超絶強化スキル「輝かしき伝説」とランディウス専用のガードスキル「止水」を取得できる。
なお「輝かしき伝説」の与ダメージアップはスキル説明に「相性有利不利がない敵と戦闘する時」と書かれているが、「戦闘」を経由しない範囲攻撃にも有効。
(翻訳元の海外版では「戦闘」にあたる用語を避けて記述されており誤訳)
ちなみに兵種に関連した効果なのでダメージ表示の色が有利相性と同じく赤色になる。
飛兵から弓兵に対する攻撃は、攻撃力上昇も攻撃力減少もないため超絶の特殊効果が有効。
与ダメージ+15%というのも誤りで、実際の効果は「兵種相性効果 攻撃力・知力+8%」。
(「英雄画面の攻撃力・知力 黒字+緑字」×「強化効果や装備の特殊効果」×「兵種相性効果」 - 敵の防御力)×スキル倍率×「与ダメージアップ-被ダメージダウン」×「スキル与ダメージアップ」×「特殊な被ダメージダウン」×係数(戦闘0.5or範囲10)=ダメージ
というような計算になり、兵種相性効果は「強化効果や装備の特殊効果」とは独立した項目で乗算されているので攻撃力と知力が1.08倍でダメージ計算される。
マーシャルよりも攻撃力と魔防が高い。タンク役としては貴重な移動力5。移動力の高い味方とも歩調を合わせやすいのが強み。
混成部隊にする場合、歩兵系兵士や槍兵系兵士を追い越したランディウスに、兵士が健在でも敵英雄の攻撃がランディウス本体に20発直撃することがある。
相手がどういう組み合わせの時にどうなるのか、騎ランディウスで混成部隊にする際は戦闘演出をONにして細かい挙動を把握しておくといいかもしれない。
先行した自軍兵士がある程度生きていればランディウスが追い越す前に敵英雄の攻撃も自軍兵士に当たるため、敵兵士の攻撃で自軍兵士が1人死ぬには何発ずつかかるのかもこの挙動に大きく関わる。
(敵の兵士が飛兵系の場合、ランディウスも自身の兵士も遠距離反撃と同様の武器投げ攻撃になるため追い越しは発生しない)
最上位クラスが存在しない。
習得スキルの日輪斬はランディウスの攻撃スキルの中で最高倍率なので、攻撃役にするなら取得もあり。
ランディウス本人も回復手段に乏しいため、ある程度のフォローも可能。
タレントスキルにより、攻撃力に比例して防御力と魔防も上がっていく。
移動先が味方から離れている場合は、味方を先に移動させてからランディウスを移動させよう。
装備を選ぶ際には、ある程度の攻撃力も意識しよう。
特にPvPにおいて、SSR/ジュグラーと双璧をなす盾役の代表格。
上述のタレントスキルで、遠距離の敵にも高い攻撃力で反撃することが出来る。
ちなみに反撃とは文字通りの反撃すること(攻撃を受ける時のみ戦闘の射程1〜2になる)であり、「槍陣」のような固定ダメージ効果とは別物。
「不屈」はバルガスのタレントスキルと同様に、致死ダメージを1回だけ無効にするスキル。
ただし、バルガスとは違ってパッシブスキルのため、パッシブスキル発動不可状態では発動できないため注意。
逆に敵の場合は使用不能にしてトドメを刺すことで発動を封じることができる。なお戦闘後付与のスキルで倒されても、復活した後に付与という順番になって不屈は阻止されない。
タレントの「遠距離戦で攻撃された時、被ダメージ-」は、距離2以上からの単体攻撃に対して有効。
通常の「被ダメージ-」とは合計されず乗算。
隣接位置から単体攻撃されると「接近戦」なので機能しない。(敵がガード対象に隣接して単体攻撃してきた場合も「接近戦」)
「止水」や「明鏡止水」の指揮効果の被クリティカル率-30%と被遠距離ダメージ-15%は、PvPで猛威を奮うアサシン相手に特に有効に働く。
魔法使い、弓兵、アサシンなどの打たれ弱い遠距離兵種は返り討ちに合うため、ランディウスが居るだけで下手に攻撃することが出来なくなる。
気刃や懲戒などの遠近両用スキルは距離1でも距離2でも「近距離ダメージ」なので軽減できない。「遠距離ダメージ」に属する攻撃は距離1で使用されても軽減できる。
範囲攻撃のダメージも「近距離ダメージ」と「遠距離ダメージ」どちらかに属していて「遠距離ダメージ」は軽減できる。
「近距離ダメージ」に属している範囲攻撃スキル(剣の舞など)は、隣接してる敵にのみ「近距離ダメージ」になり、距離2以上離れてる敵には「遠距離ダメージ」になる。
「遠距離ダメージ」に属している範囲攻撃スキルは、隣接していても「遠距離ダメージ」。
「被遠距離ダメージ-」は、「被ダメージ-」「被スキルダメージ-」「タレントの被ダメージ-」などとは合計されず乗算。
敵に「与遠距離ダメージ+」(世界樹の賢者の超絶強化スキルなど)があれば「被遠距離ダメージ-」と合算。
オンリーワンの性能を有し、シリーズ主人公の名に恥じない極めて優秀な英雄。
基本的には「止水」の強化版
以下、「止水」にない特徴として
| 名前 | 効果 |
|---|---|
| 団結の信念 | 「パッシブスキル失効」無効。 周囲3マスに友軍が1体いる毎に防御力+3%(最大+12%)。 |
迎撃痛打、自由の刃、エルウィン覚醒、ジャッジメントアックスなどで戦闘前にパッシブスキル「不屈」を封じられて即死する心配がなくなる。
ヴェダムの「絶望」は「パッシブスキル失効」そのものではない独自の弱化効果なので無効化できない。
| SPタレント | ||
|---|---|---|
| 名称 | 効果 | 星の数 |
| 魔導聖壁 [添付] | 仮訳: 携帯スキルのCost制限がなくなる。 攻撃力+(10%,13%,16%,20%)。 攻撃力の(5%,8%,11%,15%)分、防御力と魔防アップ。 致命的ダメージを受けても死亡せず、HP(20%,30%,40%,50%)回復。(ステージ毎に1回発動できる) 行動終了時、3マス範囲内に友軍がいる場合、自身は[栄光共鳴]を1個ストックする。(栄光共鳴:被遠距離ダメージ-10%。攻撃された時、戦闘中、部隊はダメージ10%反射。最大3個までストック可。)(2ターン) | ★6 |
★3~5
| SPスキル一覧 | ||||
|---|---|---|---|---|
| スキル名 | 効果 | 種類 | 詳細情報 | |
| グロリアスガード [添付] | 仮訳: [パッシブ]「止水」あるいは「明鏡止水」を使用後、行動終了時、「伝説の彼方」を持つ全ての友軍の攻防能力が大幅にアップする。さらに「与ダメージ+8%。相性関係にない敵と交戦時、与ダメージ+8%追加」を獲得する。(4ターン)(この効果は他の超絶強化スキルと重複ストックできない) [アクティブ]アクティブ使用。目標友軍に[栄光共鳴]を1個ストックする。(栄光共鳴:被遠距離ダメージ-10%。攻撃された時、戦闘中、部隊はダメージ10%反射。最大3個までストック可。)(2ターン) | アクティブ | コスト | 2 |
| CD | 1ターン | |||
| 射程 | 3マス | |||
| 範囲 | 単体 | |||
| 騎士団の怒り [添付] | 仮訳: [パッシブ]近接攻撃された時、戦闘中、被ダメージ-10%、[栄光共鳴]が1個持つ毎に-5%追加。 [アクティブ]アクティブ使用。周囲3マス範囲内に部隊が1隊存在する毎に[騎士団之怒]を1個ストックする。(騎士団之怒:攻撃された時、戦闘中、部隊射程+1。強化効果解除を受けた時、[騎士団之怒]が優先的に解除される。最大5個までストック可。)(2ターン) | アクティブ | コスト | 2 |
| CD | 2ターン | |||
| 射程 | 自部隊 | |||
| 範囲 | 単体 | |||
| 配属兵士 |
|---|
| タスクガーディアン |
クラス情報
SP開放
| HP | +20% |
| 攻撃力 | +35% |
| 防御力 | +35% |
| 魔防 | +10% |
魔能聖騎(仮)(騎兵) LV70最大値 HP5494 攻撃力581 知力247 防御力330 魔防267 器用さ135
(心の絆Lv4 仮訳:部隊HP100%の時、被ダメージ-10%。)
(心の絆Lv7 仮訳:強化効果を5個以上持つ時、戦闘中、与ダメージ+10%。)
Cost制限がないので合計Cost7のスキル構成を組むことも可能。
SPタレントにHP50%回復不屈があるため、パッシブスキル「不屈」を持つ必要性も低くなった。
パッシブスキル「不屈」を持って不屈回数2回にすることも可能。両方ある場合、パッシブスキル「不屈」が先に発動する。
SPスキル「栄光的護衛(仮)」を持てば超絶強化スキル「輝かしき伝説」を持たなくてもよくなり、明鏡止水と同時に超絶強化を発動できる。
明鏡止水が持続3ターンなので1マスガードしかできないタイミングがある欠点はそのまま。
「騎士団の怒り」
SP化するとタレントに2マス反撃がない。「騎士団の怒り」を使用することで遠距離反撃できる。
最大で5個ストックすれば射程6に反撃できる。
優先的に強化効果解除を受けて他の強化効果の解除を防ぐ。
同じ優先的に強化解除を受けるセリカの「アフィニティ」と併用時、アフィニティが優先的に強化効果解除を受ける。
強化効果「栄光の共鳴」
強化効果「栄光の共鳴」のダメージ軽減は「被ダメージ-」ではなく「被遠距離ダメージ-」。明鏡止水の指揮効果による「被遠距離ダメージ-15%」と同じ計算項目で合算。
SSR装備
種類は武器。基本性能は槍相当の高HP・低攻撃力。
攻撃力+10%。
周囲2マス以内に味方がいて攻撃された時、戦闘中、敵からの射程距離1マス毎に部隊の被ダメージ-5%(最多15%)。
対象が「部隊」なので兵士にも効果あり。
近接戦では-5%、距離2では-10%、距離3以上では-15%
反撃できない射程3以上の遠距離攻撃に対して、タレントの「遠距離戦の被ダメージ0.8倍」&明鏡止水の「被遠距離ダメージ0.85倍」&専用装備の「被ダメージ-15%」で、かなり耐えられるようになる。(0.8x0.85x0.85=0.578倍)
タレントや明鏡止水と違って通常の「被ダメージ-」なので、兵士訓練や風王の鎧やガーディアンアーマーや奇跡などによる「被ダメージ-」と合算されるのもポイント。
接近戦に強いライトニングスピア、攻撃力重視の剣や斧、などとは用途に合わせて選択することになる。
練兵場で解放:ヘビースピア百人隊長、ロイヤル騎兵、帝国精鋭兵、エントガーディアン、ゴールドナイト、エルフランサー、アイギスガード、タイドコーラー
マーシャルで解放:近衛槍兵、グレナディーア
ロイヤルナイトで解放:近衛騎兵、聖殿騎士
SPクラスで解放:タスクガーディアン
素材:輝きの星の塵x5、夢影の水晶x8、深淵の水晶x8、
ステージ「守りの約束」
敵兵情報:魔族ボーゼル、魔ギザロフ、歩レインフォルス(射程2)
剣、斧、重鎧、重兜、飾品
攻撃力タイプ
英雄ストーリー・一
英雄ストーリー・二
英雄ストーリー・三
英雄ストーリー・四
英雄ストーリー・五
英雄ストーリー・六 ※SPで解放
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ラングリッサー4の主人公。
シリーズとしては珍しく、光輝の末裔とは何の関係もない人物。
にも関わらずラングリッサーを使用できる(ジェシカ曰く、ラングリッサーが認めた相手だそうだが……?)
物心すらつかない頃に生まれ故郷である村(レクリオ村)が水害によって崩壊し、孤児となってしまうが、
隣村であるゴダール村の村長に養子として引き取られる。その後、村長は第一子レイチェルと第二子リッキーを設けている。
貧しくも平和である村、そして心優しい家族の中で成長したために熱血漢ながらも家族想いな性格となる。
そして年月が経った後、領主ギザロフの制定する重税に堪えかねた村一同で一揆を起こす場面から物語は始まっていく。
4の物語は最終的に3つの結末に分岐する。
闇の軍勢であるBルートではボーゼル自らスカウトに現れ、ランディウスがそれに同調するという形で、
独立軍であるCルートではランディウスが王の反感を買ってなお自らの意志を貫く形で分岐していく。
Cルートのその後を描いた5でもカタコンシス大使の身分で所々で登場し、魔族の謀略によって囚われたランフォードを救出する、カコンシス軍の指揮官としてフェラキアを単身撃破するなどの活躍を見せる。また、ランモバにも関わる出生や血筋の秘密は5で初めて明かされた。
出生
SPクラスは、「青き月ペイリア」崩壊による天変地異からの復興に追われながらも平和だったラングリッサーVとランモバの間の時代、
カコンシス王国とレーゲンブルク連邦王国の2つの王国を守護する「王国守護者」として、
地上に残った月の技術者による装備に身を包み両国から中立の立場で動く「魔導騎士団」を率いていた頃の姿という設定。
その後、ギザロフの陰謀によって、『V』で墜落した空宙戦艦から水晶病が蔓延、
疫病治療に取り組んだレイチェルはIVのエンディング後日談と違って感染して病死、
時は流れてリッキー、アンジェリナ、シェルファニール、セレナ、ウィラー、ランフォードたちも老いて死んでいく。
また『V』で使用された気象コントロール装置もレーゲンスブルク連邦王国を常に曇天へと変え、レーゲンブルクは帝国へと政治体制を変え、
アルファによる扇動工作もあって、クリムゾランダーや地上に残ったクリムゾニアの技術者はレーゲンブルク人の憎悪の対象になり、
姉のエミリー将軍は彼らを連れてカコンシス王国に亡命、
『V』から100年以上後、ヴィラージュ、ブレンダ、ウェルナー、マリアンデールはガルパイス大陸へのクリムゾランダー移住計画を実行するが第一便で音信不通になった。
(レクリオ村やエミリーが引き連れて亡命したクリムゾランダー以外にもレーゲンブルク領内にはクリムゾランダーの末裔の村があり、第二便以降でガルパイス大陸に移住予定だった。ヴィラージュ達が音信不通になり、レーゲンブルクに残されたクリムゾランダーは迫害に耐えかねて蜂起。しかしローゼンシル女王がSSR/ヘレナを将軍として取り立てて、ヘレナたちレーゲンブルク領内のクリムゾランダーは立場を得た。)
マクレーンは妹がガルパイス大陸に旅立ったため、ジェシカがいるエルサリア大陸へと去った。
エミリーとリスティルは一緒にカコンシス王国に居たものの、世を厭い「王国守護者」を辞して
ラムダから世界樹の管理を引き継いでいたリスティルと共に北方の世界樹を守り、やがて世界樹の賢者と呼ばれるようになり、リスティルとの間に息子を授かった。
「王国守護者」の役職は姉のエミリーが引き継いでいる。
イェレス大陸最速の騎士ネタについて
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